DMM英会話で英会話学習

大輔です。色々考えたのですが、DMM英会話を続けてみようと思っています。

合格率5%の壁を突破した優秀な講師陣は、ネイティブによる発音トレーニングを受けていたりもするそうで、ノンネイティブの講師であっても発音に癖がつく心配が少なそうだったのが良かったです。

もちろん意思疎通だけであれば発音も完璧である必要はなく、いわゆるグロービッシュでも良いのですが、せっかく習うのであればネイティブに近い発音などを身に着けたいと思っているので。

プラスネイティブプランならアメリカやイギリスをはじめとするネイティブ講師陣のレッスンの受講もできるため、まずはアクセントやイントネーションをノンネイティブ講師で基礎から学んだ後、ネイティブ講師相手にアウトプットをしてフィードバックをもらうというのが有効的な活用方法のようです。

自然なリンキングとか、リダクション(音が脱落する現象)やフラッピング(tの音が変化する現象)などは、ネイティブから自然なものを教えてもらうのが一番だと思います。

コロケーション(よく使われる単語の組み合わせ)も、ネイティブによく使うものを聞いた方が実態に即したものがわかりますしね。

さらに、24時間レッスン可能なので、仕事をしていても安心して利用できます。英語学習プログラムである「iKnow!」だけでなく、その他レッスン教材も無料で使えるのも良いですね。

少し体験などをしてみて、やはり英会話の習得はアウトプットの量に依存すると感じました。外国人に英語で話して通じたという経験が自信になって、はきはきと文節や単語のアクセントに強弱をつけて喋ることができるようになると、英会話力はぐんぐん伸びていくんだと思います。

これから英会話を始めてみようという方は、「オンライン英会話 比較」などのサイトで自分に合ったオンライン英会話スクールを見つけて、英会話を行う環境に触れてみてはいかがでしょうか。

今後の英会話レベルの必要性

最近、日本の企業もグローバル化してきて、海外進出などによって英語の需要が増してきています。

いまやいろんな起業でTOEICや英検の英語資格を採用基準に導入していますし、更に何年か前からはいくつかの大手企業が社内の公用語を英語に切り替える動きも日本中で話題になりました。

大手企業に限らず中小企業も海外へ進出したり海外の企業とタイアップしている現状を見ると当然の動きといえるでしょう。今後もこういった動きは更に加速していくことは間違いないでしょうね。

こういった流れが加速すれば、一人一人の英語力の向上はなお更重要になっていくでしょうね。

また、英語が求められるのはなにもビジネスシーンだけではありませんね。海外旅行で英語力があれば、英語圏に限らず多くの国で人や他の旅行者とコミュニケーションが取れますし、より海外旅行を楽しめますよね。

このように英語が話せるようになりたいと考えてる方は多いと思います。実際に英語(特に英会話)を習うとなると、なにげにハードルが高いと感じている人が多いのではないでしょうか。ただし、駅前の英会話教室のようなところへ通うとなると結構なお金がかかります。また、教室に通うとなるとそれなりのまとまった時間を確保できなければいけません。

そういった方にオススメなのが、「オンライン英会話スクール」です。オンラインであれば自宅にいながら気軽に受講できますし、料金も駅前の教室などに比べると安価です。最近ではオンライン英会話スクールも増えてきてるので、もし受講するのであればしっかりと比較することが重要になってきそうですね。